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ここ数日、次の日の朝食にとパンを作ってます。
いつまで続くやら…って感じですが、とりあえず飽きるまでやります(笑)
【分量】
強力粉200g/ドライイースト5~6g/卵(1個)/
バター40gくらい/牛乳150ml/砂糖25gくらい/塩ひとつまみ
パンに入れる具材
ポテトサラダ/ハム/クリームチーズ
①ふるった強力粉、ドライイースト、砂糖をボールに入れて
人肌程度に暖めた牛乳をイーストめがけて注ぎながら、さえ箸で軽く混ぜ合わせ
そこに、塩をひとつまみと、解きほぐした卵を1/2程度入れ、さらに混ぜます。
②ある程度混ざったら、今度は手で捏ねます。
③最初は捏ねているとベタつきますが、まとまるようになるまで捏ねます。
④まとめられるようになったら、バターを入れ更に捏ねます。
(あまりベタつくようなら、様子をみながら少しずつ打ち粉をしても構いません)
※捏ねる時は、伸ばして二つに折り畳み、また伸ばして折り畳んだり
時折、バンバンと勢い良く叩きつけたり、根気よく捏ねます。
⑤生地がまとまってきて、表面が滑らかになり、伸ばした時に指が少し透けて
見えるようになればOK。生地が乾かないように、クッキングシートを被せて一次発酵(60分)
⑥生地が2倍になり、真ん中を指で押してみて、戻ってこなかったら一次発酵終了。
手のひらで、そっとガス抜きをした後、スキッパー等で、9等分に分けて、
まるめて、乾かないようにクッキングシートを被せてベンチタイム(15分)
※一次発酵が終わった生地は、やさしく扱った方が良いみたいです。
⑦成形に入ります。
それぞれの具材料に合わせて、生地を麺棒で伸ばします。
↑ 今回は、この3種類。
⑧成形が終わったら、霧吹きをして、二次発酵です。(45分)
⑨二倍に膨れたら二次発酵終了です。先程残しておいた、卵をはけで表面に塗り
霧吹きをし、オーブンで160度20程度焼きます。
因みに…パンに入れる具材は、普通に食べるよりも濃いめの味付が良いみたいです。
いやぁ~、楽しい♪
マカロン、リベンジの巻です。
やっぱり始めからカラフルなマカロンを作ろうとしたのがいけないのかな?と
ちょっと思ったので、今度は欲張らずにプレーンとココアの2色で作ってみました。
前回の時は、実は行程をだいぶ横着していたので、今度は丁寧に…
割りたてを使っていた卵白
→ 一度冷凍したものを自然解凍して使用
卵白とグラニュー糖を一度に入れてメレンゲ作り
→卵白をある程度泡立ててから、グラニュー糖を3回にわけて
この2点を見直しました。
あとは問題のマカロナージュ。
とりあえずは、作ったメレンゲを適当に2つに分けて、ひとつはココア
もう一つはプレーンで、練り上げました。
ここで違いが…ココアパウダーの方は、ツヤが出て木べらで掬うと
リボン状に綺麗に落ちたので、前回とあまり違いはないけれど
丁寧に気泡を細かくするように、マカロナージュしたしOKなんじゃ?って感じでした。
逆に、プレーンの方は、いくらマカロナージュしても
綺麗にリボン状には落ちず、固い感じのままで、ひょっとして…失敗じゃ…
と、一瞬、そのまま捨ててしまおうかと悩むくらいでした。
でもまぁ、捨ててしまうのは勿体ないし、焼けば食べられない事もないだろうからと
思い直し、鉄板にクッキングシートをひいて、絞り出しました。
…絞ってみると、ココアの方は柔らかすぎてダレてしまって
生地が流れ出してしまい、隣同士がくっついてしまい悲惨な結果に。
逆に、プレーンの方は、綺麗はマルになってました。
プレーンは固すぎ、ココアは柔らかすぎ…多分どちらも失敗だ…と
半ば諦めモードで、焼成に入ったわけですが…ところが意外!!!
ぱぱぱぱーぱーぱー♪ぱっぱぱ~~♪
プレーンの方は、思いの外良い感じになりました~!
でも、やっぱりココアは前回と同じ結果に…。
うーん…わからない。
ひょっとしたら、アーモンドパウダーとシュガーパウダーは多めの方が
綺麗に出来るのかもしれません。
とりあえず、また今度トライしてみます。
って、ウソです。 すんません、ハイ。
ジブン作のマカロンがあまりにも無惨だったので
レッスン前に本物を買いました(笑)
やっぱ違うよねー、これだよコレ!マカロンはさ!
…ホントは成功したら、センセにあげようと思ってたので
ジブンのと共に、センセの分も購入♪
教室に入って、早速マカロンをプレゼントし、準備をしながらマカロン談義(笑)
もうちょっと練習を重ねて上手く出来るようになったら自家製のを
持っていく事を約束してレッスン開始です。
(きっと買ってきたマカロンの方が良いに違いないけれどね)
【カイザー7番】
一回通しで弾いたあと、音程が怪しい部分を何度か弾きました。
次回は、スタッカートとまではいかないにしても、
今は重たく弾きすぎなので、もうちょっと軽さを出して弾いてくるように。
【カイザー8番】
とりあえず譜読み程度に半分くらいまで弾きました。
スラーで移弦する時に、不自然にならないよう滑らかに音を繋げるように。
【ヘンデル ソナタ No.3 第二楽章】
一回通しで弾いた後、あとは音程、音の長さ等を細かく区切って弾きました。
ところどころ、8分音符の所を短く弾こうとするあまり不自然に音が縦になっている
感じがするので、もっと山なりで、区切るけれども、繋がっている
フレーズとして繋げること!って事で、そこを重点的に弾きました。
チャカチャカの部分は、今後も同じようなフレーズが出てくるので
手首をきちんと意識して、これからも時々家で弾いてみると良いってことで
ここで突然のマルです…!あぁ…てんてぃ…これからも練習しますコレ。
【ドッペル】
時間が無かったので、後半部分だけをまずは弾いて、
そのあとセンセと二重奏♪
全く余裕がないので、センセの音をじーーっくり酔いしれながら
弾くことは出来ないのですが、それでも必死にセンセの弾き方をチラ見したり
音の響きをききながら、指を縺れさせながら、最後まで弾きました。
来週も引き続きドッペルです♪
はぁーーー…後半部分が進歩ないです。
けど、センセを合わせるのは楽しいので、ガンバらなくっちゃ♪ティットシェ♪(え
レッスンから帰ってきて、夕食を済ませたあとは、また早速マカロン作りリベンジです。
今度はプレーンとココア味の二色。
今、オーブンで焼いている所ですが・・・どうなることやら・・・。
練習せずにまたしてもパン作りをしております。
あ、でも一応午前中に一時間半だけ練習しました。
…けど、昨日サボった分はかどらずってな感じです(^_^;)
さて、昨夜夜な夜な作ったマカロンです。
材料は、卵白(1個分)/グラニュー糖30g/粉砂糖30g/アーモンドパウダー30g
それから、それぞれの味つけように、抹茶/ココアパウダー/食紅
挟むクリーム用に市販のピーナツバター/ホワイトチョコレート/生クリーム/バター
ハンドミキサーを使用して、しっかりとしたメレンゲを作ります。
メレンゲが出来たら、それを三等分して、
それぞれフルっておいた、抹茶パウダー、ココアパウダーをさっくり混ぜ合わせます。
(食紅は、マカロナージュする時に入れる)
生地を、ボールの底に押しつけるようにして、ツヤが出てきて
ヘラで持ち上げた時に、トロトロと落ちるようになるまで混ぜます。
(これをマカロナージュという)
ここが重要なとこです。混ぜすぎてもよくないし
混ぜたり無くても良くないので、大変見極めが難しい。
とりあえずは、ま、こんなもんか?みたいなとこで絞りだしました。
表面が乾くまで(60分以上)ひたすら待ちます。
※ここできちんと乾かしておかないと、ひび割れの原因になります。
人差し指で、そーっと触ってみて、くっつかなくなったら焼成です。
始めは220度で3分程度で焼いてピエ(下が膨らむ)ができたら
今後は140度に下げて7~10分程度焼きます。
冷ましている間に、間に挟むクリーム作り。
ココアとピンクに挟むのは市販のピーナツクリームにしたのですが
抹茶には、やっぱり抹茶ガナッシュを挟みたかったので適当に作りました。
刻んだホワイトチョコ、生クリーム,バターを鍋に入れて木べらで焦がさないように
火にかけます。ある程度混ぜ合わさったらラムと抹茶を入れて混ぜてクリーム完成。
冷めた生地に、それぞれクリームを挟んで出来上がり♪
うーん、マカロナージュがちゃんと出来ていなかったのか
ひび割れはないものの、あんまり膨らまなかったし。表面もザラザラ…。
あーーーー…マカロンは難しいなぁ
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目指す音が今は出なくとも
思うように指や腕が動かなくても
いつかは弾いてみたい曲にトライできる!そう信じて日々奮闘中♪
ヴァイオリンスクール①(終了)
ヴァイオリンスクール②(終了)
ステップ式ヴァイオリン入門3(終了)
カイザーヴァイオリン練習曲【1】(現在)
ヴァイオリンスクール③(現在)
カイザーヴァイオリン練習曲【2】
カイザーヴァイオリン練習曲【3】

